プロミス
  • 30日間の無利息サービス、最短1時間で融資可能な早さ
  • 来店不要で郵送物なし、親にバレずにお金を借りれる
  • 大手だから安心、全ての手続きがスマホでできる

プロミスに関する質問

目次

学生でも借りられる?

学生でもプロミスからお金を借りることは可能です。ただし、2つの条件があります。

まず一つは、年齢が20歳以上であること。18歳や19歳で大学や専門学校に通っている方は利用できません。
もう一つは、本人に安定した収入があること。

アルバイトをしていて毎月収入があるのであれば、この条件はクリアできます。

ただし、毎月安定した収入があっても、年齢が20歳未満であればお金を借りることはできません。
プロミスからお金を借りたいなら、この2つの条件を両方ともクリアしておく必要があります。

親に保証人になってもらう必要はある?

プロミスからお金を借りる場合、保証人や担保は不要です。

そのため、学生においても親に保証人になってもらう必要はありません。
なので、親にバレずにお金を借りることが可能です。

ただし、実家で親と同居している場合、自宅に明細書が届いて親にバレる可能性はあります。

プロミスからの郵便物を受け取りたくないのであれば、WEB明細サービスを利用しましょう。
それであれば、プロミスのホームページで明細を確認できるので、自宅に郵便物が届く心配はありません。

契約時にきちんとWEB明細サービスを指定しておきましょう。

在籍確認はある?

プロミスの審査では、申込者が勤務先に本当に在籍しているかを確かめるための、電話による「在籍確認」が行われます。

学生の場合は、アルバイト先に電話がかかってくることになります。

ただし、在籍確認の際はコールセンターの担当者の名前で電話がかかってくるので、
勤務先の人にプロミスのことをバレる心配はありません

もし、電話に出られなかったり無視した場合、審査が長引いたり審査に通らないこともあるので注意してください。

なお、プロミスでは在籍確認の電話連絡に関して、サポートセンターで相談を受け付けており、
どうしてもということであれば在籍確認の電話をなくすこともできるようです。

運転免許証を持ってなくても大丈夫?

プロミスでは本人確認書類として運転免許証を持っていなくても、パスポートがあれば申し込むことができます。

ただし、本人確認書類に記載された住所と現在住んでいる住所が異なる場合、
現在住んでいる住所がわかるような書類が別途必要になります。

電力会社やガス会社など公共料金の領収書や、社会保険料の領収書があれば一緒に用意しておきましょう。

本人確認書類がないと申し込むことができないので、早めに準備しておいてください。

スマホから申し込める?

プロミスはスマホでも申し込み可能です。

スマホでプロミスのホームページにアクセスすれば、24時間365日いつでも好きな時間に申し込むことができます。

借り入れや返済もスマホで行えるので場所を選ばず、通学途中に借り入れや返済をすることもできます。
もちろん、パソコンやタブレットからの利用も可能です。

平日の14時までに申し込みを済ませれば、早くて当日中の借り入れが可能になります。

近くにプロミスの店舗がなくても平気?

プロミスは来店申込みの他に、郵送申込みやプロミスコールからの申込み、ホームページからの申込みを受け付けています。

自分の都合のいい申込み方法を選べるため、自宅近くにプロミスの店舗がなくても心配する必要はありません。

ホームページでは24時間365日申込みを受け付けているので、
営業時間などを気にせずいつでも都合のいい時に申し込むことができます。

パソコンやスマートフォン、ケータイやタブレットがあればホームページからの申込みが便利です。

ホームページや郵送、プロミスコールからの申込みであれば、わざわざプロミスの店舗まで出向く必要がなく、
他人と会わずにお金を借りられるので安心です。

すぐに借りられる?

平日14時までに申し込みを完了させて審査に通過すれば、当日中の振込が可能になります。

仮に平日14時を過ぎてしまっても、ホームページで申し込みを済ませておいて、
審査通過後にプロミスの自動契約機まで行けば、当日中の借り入れが可能です。

ただし、在籍確認が取れないと審査が長引いてしまうので、すぐにお金を借りたい人は、
勤務先にかかってきたプロミスからの電話を必ず受け取るようにしてください。

郵送申込みだと時間がかかってしまうので、他の申込み方法を利用しましょう。

いくらまで借りられる?

プロミスで借りられる金額には上限があります。

消費者金融には「総量規制」というルールがあるため、年収の3分の1以上の金額を借りることはできません

例えば、毎月アルバイトの収入が5万円の学生の場合、年収は60万円となり、
年収の3分の1である20万までしか限度額を引き上げることはできません。

申し込みをする際に自分の収入に見合わない限度額を記入してしまうと、
審査に通りづらくなってしまうので注意しましょう。

プロミスからお金を借りる時は、自分の毎月の収入から年収を割り出し、
いくらまで借りられるのか限度額を割り出しておいてください。

どうすれば審査に通る?

審査に通過するために、まず嘘は記入しないようにしましょう

プロミスは審査する際に信用情報機関を通じて情報を確認しているため、嘘を記入してもすぐにバレます。
また、他社からの借り入れが多いと返済だけで手いっぱいになってしまうため、審査には通りにくいと言えます。

さらに、事前に他社からの借り入れを減らしておきましょう。

基本的に収入が安定している人ほど審査に通過しやすいため、アルバイトの勤続年数が長いと審査には有利になります。

勤続年数が長ければ長いほど評価も高くなるので、
なるべくアルバイトに長く勤めてからプロミスに申し込むといいでしょう。